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 福祉用具製造販売 離床センサー 「うごいたよ〜」


ベッド離床センサー  「うごいたよ〜」



 センサ選定方法 I 価格・注文 I 設置方法(動画) I 感度調整(動画) I 問合せ


離床センサー「うごいたよ〜」の技術供与を受け、当社の製造技術を駆使し大幅なコストダウン性能向上に成功しました。 


「うごいたよ〜」の特徴       従来の「うごいたよ〜」との比較 
  価格   約 4割 減  
@待機電流がないので電源が不要
Aシーツ交換の作業は従来どおりで余計な手間がない。
B取付はベッドマットの下に押込むだけ
C調整などの複雑なボタンがない。
 検知感度   変わらず
  検知エリアの安定性  格段に向上 
 センサーサイズ   厚み 4割 減 
 取扱方法   変わらず


   設置方法 動画

(ugo001.wmv  9022kb)

(ugo1_mpeg_.mp4 7,081kb)
 感度調整 動画

(ugo002.wmv  4.082kb)

(ugo2_mpeg_.mp4 4,588kb)
お使いのPCの環境に合わせてどちらかのファイルを
選んでごらんください。
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                   ご利用施設の“声”

どのような方に「うごいたよ〜」を使っていますか

ナースコールを押せない方
立上り時に転倒の危険がある方
同室者への配慮が必要な方
     (例、認知症の方でトイレの際に同室者を起こしてしまう場合があるような方)
入所したての方で状態の把握のための様子観察が必要な方
入所したてで不穏になられてる方  等

「うごいたよ〜」を使ってどんな効果がありますか

見えない場所での事故が減少した。
フットコール(床面に置くタイプ)に比べて早く検知するので、ほとんどの利用者では駆けつけたときに端座位になるくらいのタイミングで対応が出来る。
同室者との関係が良くなった気がする。
入所したててで利用者の状態・行動がわからない場合のワーカーの負担が減った。
巡回時間の間隔を長く出来るようになった。
定時でトイレ誘導していた入所者も、センサーが反応して誘導することで入所者が行きたい時にトイレにいけるようになった。

「うごいたよ〜」の調整は

感度調整はセンサーの位置を動かすだけなので特に難しいことは無い。




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